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東野圭吾さんの7作品が電子書籍化

東野圭吾さんの一部作品が電子書籍化されて配信されます。

7つの出版社より、1冊ずつ。

すべて「映像化(映画orドラマ化)された作品」かつ「累計100万部を突破している作品」だそう。

電子書籍化される作品

白夜行 集英社 1999年
容疑者Xの献身 文藝春秋 2005年
ダイイング・アイ 光文社 2007年
流星の絆 講談社 2008年
プラチナデータ 幻冬舎 2010年
ナミヤ雑貨店の奇蹟 KADOKAWA 2012年
疾風ロンド 実業之日本社 2013年

予約・配信開始日

予約販売開始日:2020年4月17日(金)
配信開始日:2020年4月24日(金)

販売チャネル

以下など。

■Rakuten kobo→東野圭吾
■Amazon Kindle→東野圭吾

東野圭吾さんのコメント

外に出たい若者たちよ、もうしばらくご辛抱を!
たまには読書でもいかがですか。新しい世界が開けるかもしれません。
保証はできませんが。

プレスリリースより

電子書籍化に対する感想

ようやくか!

と、嬉しい気持ちになりました。

(読書は電子書籍がメインになっているので)

今後もラインナップが増えていくといいけれど、そういう流れはあるのかな・・・

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