ドラマ、映像とは違う原作の世界へ 東野圭吾特集(楽天ブックス)

東野圭吾さん原作映画 興行収入10億円超えの6本

東野圭吾さん原作の映画作品で、興行収入が10億円を超えているものはこれまでに6つあるそうです。

以下の映画となります。

■手紙(2006年公開)興行収入12億円
■容疑者Xの献身(2008年公開)興行収入49.2億円
■麒麟の翼 ~劇場版・新参者~(2012年公開)興行収入16.8億円
■プラチナデータ(2013年公開)興行収入26.4億円
■真夏の方程式(2013年公開)興行収入33.1億円
■天空の蜂(2015年公開)興行収入10.8億円

管理人は全部見ています。

映画館で見たのが3作品、テレビで見たのが2作品で、オンライン(動画)で見たのが1作品。

面白かった順(心に響いた順)に並べてみると、次のようになります。

1.容疑者Xの献身(2008年公開)興行収入49.2億円
2.手紙(2006年公開)興行収入12億円
3.真夏の方程式(2013年公開)興行収入33.1億円
4.麒麟の翼 ~劇場版・新参者~(2012年公開)興行収入16.8億円
5.天空の蜂(2015年公開)興行収入10.8億円
6.プラチナデータ(2013年公開)興行収入26.4億円

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2017年9月24日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:東野圭吾 映画

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