ドラマ、映像とは違う原作の世界へ 東野圭吾特集(楽天ブックス)

ラプラスの魔女 文庫

「ラプラスの魔女」、文庫版も登場しています。

発売日は2018年2月24日。

ラプラスの魔女 (角川文庫)

新品価格
¥821から
(2018/3/10 00:21時点)

単行本は1,814円(税込)。

文庫本だと、それより993円安く買えます。

約千円の差だっ!

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2018年3月10日 | コメントは受け付けていません。 |

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祈りの幕が下りる時 文庫本 買取価格

加賀恭一郎シリーズの第10作「祈りの幕が下りる時」の文庫本、ブックオフに持っていって買い取りをしてもらいました。

発売が2016年9月15日。

それから3ヶ月弱経過。

買取価格がいくらだったかというと

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250円でした。

新品が842円(税込)なので、その3割程度の価格となります。

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2016年12月10日 | コメントは受け付けていません。 |

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祈りの幕が下りる時 文庫版発売

加賀恭一郎シリーズの第10作「祈りの幕が下りる時」の文庫版が発売されています。
(2016年9月15日)


祈りの幕が下りる時[東野 圭吾]

ハードカバー版は1,700円+税で1,836円でしたが、文庫版は780円+税で842円です!

第48回吉川英治文学賞受賞作品。

加賀恭一郎が新参者になった理由(日本橋署に異動になった理由)もわかりますよ。

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2016年9月19日 | コメントは受け付けていません。 |

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